シーズン12に向けて楽しく準備しているMU日記です。
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カテゴリ:音楽で世界旅行( 37 )

音楽で世界旅行 パート7

コン(o◕‿◕八◕‿◕o)チャ

今夜はアメリカへ~~~

古き良き時代と言われた頃のブルースやジャズ、カントリーミュージック、

スウィングジャズとアメリカでは本当に色々な音楽が生まれ

スタンダードジャズが好きな私は、その辺りをご紹介しようかと思ったのですが、

紹介したい曲が多すぎて断念しましたw

思い切って、これもまたアメリカの代表的なジャンル、ラップにします(◡‿◡✿)

ラップは『しゃべるような歌』と言う意味です。

雰囲気的にはレゲエも似た感じですよね。でもジャンルとしては別物です。

歌自体には、あまりメロディーラインがなく、後ろの音楽で色々と曲調が変わりますね。

山ほどあるラップの中でどれにしようか悩んだけれど、

私がいつもウォーキングの時に聞く率NO1のこの曲にしました。

夜な夜な、これを聞きながら頑張って何キロも歩いてるのです(。-∀-) ニヒ





再生数みると人気の程がうかがえますね~

これ聞いて歩いてると無心になれるんだよなぁ、どしてだろ。

この手の曲は聞かないな~と言う方たちも、右側の一覧の曲色々聞いて見るといいかも~

映像も凝ってておもしろいですよヾ(。╹◡╹。)^♡

それでは ✿(。◕‿-。).:*:☆マタネー
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by H-anaM-izuki | 2010-08-18 19:51 | 音楽で世界旅行 | Trackback | Comments(0)

音楽で世界旅行 パート6

(*ゝω・*)ノ゛コンチャ♪・゚:*:゚

お仕事も終わって、本屋さんに行こうとしたら夕立で足止めをくっています( ;∀;)

永遠の0が読み終わっちゃったから、新しいの買いたいのにな~~~

さて、今日の音楽旅行はサミエルさんからのリクエストでスペインに行きます^^

確か彼、イタリアってギルドのギルマスさんだったよーな・・・

でも敢えてスペインなのですねw

スペインは私も一番行きたい国です。なぜかと言うと、サグラダファミリアが見たいのです~

建築家のガウディが大好きで、彼の建築物はスペインのあちらこちらに残っているので

この目で見て回りたいのです。アパートになっていたり、公園だったりします。

デザイン事務所に勤めてたときにもっと色々勉強すればよかったなあと後悔(-ω-`*)



そう言えば、幸せなら手を叩こうって歌、誰でも一度は手を叩いたり足踏みしながら

歌ったと思いますが、スペイン民謡だって知ってましたか?

あの曲、浦和レッズが埼玉ダービーの時にアルディージャに向けて

『埼玉には浦和だけ 埼玉には浦和だけ 埼玉には浦和があればいい だから大宮はイラネ』

などと歌うのです。(`Д´) ムキーって感じですねw 仲良く共存しようよぉw

話が逸れてごめんなさいw  

スペインはもうこれ、フラメンコですね。

今日はフラメンコギターにスポットを当てて有名なギタリストの演奏を聴いて頂きます。

ほんとフラメンコギターって演奏法がかっこいいですよね~ うっとりします(*ノノ)



私的には、後ろのボンゴも好きですね~ あのリズム感は凄いです。

私の父も趣味でボンゴをしてるので、実家にいくとボンゴがあるのですが、

あんなリズミカルに綺麗にはなかなか叩けません。かっこいいな~~~~~~

このフラメンコギタリストのPaco de Lucia は12才で既にプロデビューしている天才さんです。

こちらは、パコがアコギ三本だけでツアーを行ったときの様子です。

スーパーギタートリオといわれる三人です。

男性のギター弾いてる姿ってかっこいいですよね(≧∇≦)/


   

母国では大スターです。 いあ~かっこいい^^

ではヾ( ^ _ ^ )マタネー
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by H-anaM-izuki | 2010-08-13 17:11 | 音楽で世界旅行 | Trackback | Comments(2)

音楽で世界旅行 パート5

❤(◡‿◡✿)❤コンバン♥♡♥(❤'▽'❤)わぁ♪

みなさんと一緒に回っている音楽旅行も五カ国目になりました。

世界中この調子で行っていたら、何ヶ月かかるのかしら@@

今日は、私の行ってみたい国の一つ、南米ペルーです。

さて、ペルーで思い浮かぶものは?

私は一番には、この国に行きたい第一の理由になっている

世界遺産の マチュピチュです。空中都市だとか、天空都市と言われていますね。

いつか必ず自分の足でその地に立ち、この目でマチュピチュを目に焼き付けたいです。

あとはペルーと言ったら、アンデス山脈、インカ帝国の都クスコ、

あと、ナスカの地上絵とかかな~

本当に悠久の歴史を感じる国ですよね、行きたいな~~~(◡‿◡✿) 


では、音楽のお話に^^

ペルーと言ったらこれです。これしか思い浮かびません・・・

 『El Cóndor Pasa(コンドルは飛んで行く)』

みなさん、知ってますよね^^ 以前、好きな音楽紹介で、名曲を紐解く、と言う

タイトルでアップしたScarborough Fair (スカボローフェア)を歌っている

サイモン&ガーファンクルもまた、この曲を歌っていますね。

彼等はこうして見ると、世界各国の伝統音楽をアレンジして歌っているのですね~

このコンドルは飛んで行く、勿論私も何度も耳にしていますが、

調べてみると面白いですよ~、この曲は三部構成になっていました。

一部はアンデスの寒く乾いた山を連想させるもの悲しい旋律

二部は行進曲調のリズム

三部が華やかな舞曲と言う構成になって作られています。

みなさんには一部のちょっと淋しげな曲のイメージが一番強いかもですね。

サイモン&ガーファンクルが歌っているこの曲も、使われているのは一部の旋律だけです。

アップする曲は3部より2部に近い編曲みたいですね。一部の部分が長く、

突然華やかな舞曲調になって終わります。


    


この曲で使われるペルー伝統の楽器は、ケーナと言います。

アルトリコーダーみたいな縦笛です。

私はこの音色がホント大好きで、以前ペルーの伝統音楽旅団が来日したときに、

見に行きましたが、このケーナの音色は、おお~きなホールでもとても綺麗に澄んだ音で

響き渡ります。アンデスの山麓でも綺麗に響くのでしょうね~(✿╹◡╹)

ついでにサイモン&ガーファンクル版も載せておきますので、

一部だけの淋しい感じですが、ケイナにも負けないきれいなハーモニーをお聞き下さい^^




    

最後に、私の行きたい世界遺産にもなっているマチュピチュですが、

ここから更に高い山に登り、マチュピチュを見下ろすと、太陽の傾きによるのですが、

他の山の影がマチュピチュにコンドルの形の影を降らせるのです。

ロマンティックでしょ~(◡‿◡✿) 

私はテレビで見ただけですが、とても大きなコンドルの影に感動しました^^


それではお付き合いありがとでしたヾ(。╹◡╹。)^♡

✿(。◕‿-。).:*:☆マタネー

   
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by H-anaM-izuki | 2010-08-09 21:45 | 音楽で世界旅行 | Trackback | Comments(2)

音楽で世界旅行 パート4

(⊹^◡^)ノo.♡゚。*こんにちわぁ~*。♡

今日も暑いので、音楽で世界旅行、少し爽やかなアルプスの麓、

スイスに行ってみましょう~(^-^✿)

スイスと言って思い浮かぶものは何ですか?

私はマッターホルン、チーズ、広大な牧草地を走りまわるハイジかな(✿╹◡╹)

かなり前のブログ記事に登山家になりたかったと書いたような気がするんだけど、

山すきですね~~。マッターホルンもしょっ中グーグルアースでありとあらゆる角度から

眺めては、美しいな~と思っています。

そして、スイスと言えば、この広大な美しい自然にこだまするヨーデルです。

この動画、だまされたと思って最後まで聞いてみてください。

すごいですw  一人でヨロレイヨロレイやってみたけど、絶対無理ですねーw

 


  ね?笑ってしまうほど凄いでしょ(ノω`*)ノ"

でも明るくて楽しいメロディーですね~

アルプスから吹く心地いい風に吹かれて、草原でのーんでりお昼寝したいですヽ(。◕‿◕。)ノ”✾✿

ヨーデルって、山で羊飼いの人たちが仲間と会話をするときに使ったものらしいけど、

ペーターがヨーデル歌ってるとこ、見たことないですよね(。-∀-) ニヒ

では (o・・o)/~マタネェ
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by H-anaM-izuki | 2010-08-05 18:11 | 音楽で世界旅行 | Trackback | Comments(4)

音楽で世界旅行 パート3

(⊹^◡^)ノo.♡゚。*こんにちわぁ~*。♡


家の中にいても少し動くと暑いですね;;

外に居る人は大丈夫かしら( ;∀;)  お出かけの際は水分補給をこまめにねっ(✿╹◡╹)


さて、音楽旅行も三日目、ヨーロッパ、アメリカと来て今日は南米に^^

情熱の国アルゼンチンです。アルゼンチンと言えばだれもが納得な

アルゼンチンタンゴですね。  タンゴなんて聴かないよ~と言う方が多いと思いますが、

有名な曲が多く、あ、知ってる@@ 聞いたことある~ みたいな曲も多いのですよ^^

私はタンゴのピアノ曲が大好きで、以前プチコンサートでタンゴ特集を組んだことが有ります。

今日は、その時に弾いた曲の中から三曲お届けします。

こう言う曲を弾いたのか~と思うのと同時に、タンゴの美しい踊りも思い浮かべて

お聞き下さい。お薦めはヘッドフォンで少し大きめの音量です(◡‿◡✿)



最初は最もポピュラーな曲、ラ・クンパルシータです。



  
ピアノで弾くときは、タンゴはかなり強目のスタッカートをたくさん使って演奏します。

このスタッカートの使い方次第で、タンゴらしさが左右されてしまうので

難しい演奏法です。これがうまく決まると、ピアノだけの演奏でも

かっこいいタンゴになります^^


二曲目はピアソラ(バンドネオン奏者&作曲家)のLibertango(リベルタンゴ)です。



  

現代人の私は、リベルタンゴと言えば、ヨーヨーマ(チェリスト)なので

この動画にしました。チェロでタンゴをここまで演奏する人は少ないです。

バンドネオンとの相性もイイですねヾ(。╹◡╹。)^♡

リベルタンゴは、日本でもギタリストの押尾コータローさん、

バンドネオン奏者の小松亮太さんのものも素晴らしいので 是非お聞きになってみて下さい。


最後はこの曲、動画のタイトルはKiss of Fire となっていますが、

アルゼンチンタンゴで有名なEl Choclo(エル・チョクロ)と言う曲です。

これをサッチモ(ルイ・アームストロング)がJAZZ風にアレンジしました。

  

なんとも味のある彼の歌声ですね。サッチモはトランペッターなので、

途中で流れるトランペットの音色は彼のものです。これはアメリカのJAZZ編で

ご紹介しようか迷ったのですが、色んなタンゴのアレンジも聴いて頂きたかったので

アップしてみました^^
 

いかがでしたでしょうか。それぞれ耳にしたことのある曲ではなかったでしょうか^^

いつかピアノ演奏でみなさんにお届けできるといいですね~~~


最後に、文中何度か出てきたバンドネオンと言う言葉ですが、

これはタンゴ演奏に用いられる楽器でアコーディオンのような楽器なのですが、

鍵盤はなく、たくさんあるボタンを押すことで、それぞれの音階の音が出ます。

もともとドイツで教会のオルガンの代わりに作られた楽器なのですが、

いつしかアルゼンチンに渡り、タンゴに用いられるようになりました。

私は一年間、アコーディオンを演奏していた事があるのですが、

蛇腹に空気を送り込むタイミング、抜くタイミング、いい音が響くようにするのは

難しいのです。タンゴで使われてるいるあのスタッカートをたくさん使った演奏法は

私にはできないだろうなぁ@@


それでは長くなりましたが、今日はこの辺で^^

最近MU以外のブログ訪問者の方がたくさん増えて嬉しいです~ヽ(。◕‿◕。)ノ

また遊びにいらして下さい♡(✿ˇ◡ˇ)人(ˇ◡ˇ✿)♡йёღღ

  
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by H-anaM-izuki | 2010-08-04 14:38 | 音楽で世界旅行 | Trackback | Comments(0)

音楽で世界旅行 パート2

喉の痛みを忘れたいので、常夏の島、ハワイへいきましょう~(^-^✿)

回る国の順序に全く地域制などはありませんので、ご了承下さいね☆

気の向くままに世界中に飛びますヾ(。╹◡╹。)^♡

アメリカと言えば、デキシーミュージック、JAZZ、カントリーミュージックなど

たくさんありますが、ハワイは独特ですよね。

アメリカ本土の旅行はまたいつかと言うことで、今日はハワイに^^

ハワイと言えば、勿論ハワイアンミュージック。 ハイビスカスを髪に飾り

フラダンスを踊るお姉さんたちの横で、美味しいトロピカルカクテルを飲みながら

喧騒を忘れて、マウイの潮風をひと時感じましょうヽ(。◕‿◕。)ノ

歌詞と和訳もつけてます。 リピートしながら歌っていますね。

滅多にじっくりハワイアンなどは聴く機会はないですが、

たまにこうして聞いてみると ほんとイイですね(✿╹◡╹)





 “Hanohano `O Maui” Lyrics

Hanohano `o Maui i ka lei loke A he nani hiwahiwa kû ho`okahi
マウイ島にバラのレイは この世のものとは思えない美しさ

`Akahi ho`i au a `ike maka I ka wai hu`ihu`i a`o `Îao,
初めて触れた西マウイの冷たい水

`O ka nehe a ke ka i Pua Mana Kahi o nâ hana le`a a`o Kanananaka.
Pua Manaの海の音 Kananakaが楽しげに舞っている

Kuahiwi kilakila `o Haleakalâ Me ka ua hu`ihu`i koni i ka `ili.
厳かなハレアカラ 冷たい雨が肌を刺す

E aho no `oe e komo mai I ka `âina pumehana o Kâ`anapali
あなたに優しい暖かいカアナパリ

Mehana ho`i i ka Malu-a`o-Lele Pio`ole ke kukui i ka Ua `Ula
風を避けて身体を暖める 火の雨が降り、止むことはない

Puana ka inoa a`e lohe `ia `O Maui a`o Kama no e ka oi.
名前を伝えていってください 素晴らしいマウイ島の人々



お帰りなさいですw いかがでしたか?

この音楽を聴きながら目を閉じていると、本当にハワイの景色が浮かびますね。

音楽って素晴らしい~(✿╹◡╹)

次回は南米にでも行こうかな~

では ✿(。◕‿-。).:*:☆マタネー
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by H-anaM-izuki | 2010-08-03 12:39 | 音楽で世界旅行 | Trackback | Comments(2)

音楽で世界旅行 パート1

❤(◡‿◡✿)❤コンバンワ♥♡♥(❤'▽'❤)わぁ♪


早速音楽の話になりますが、日本に演歌や民謡があるように、

世界各国にもその国独特の民族音楽がありますね。

思わず体が動いてしまうようなアフリカン音楽だったり、神秘的な宗教音楽だったり

情熱的なタンゴやラテン、たくさんの音楽があります。

時間に余裕があるときに、そんな音楽をご紹介しながら、

皆さんと一緒に音楽の世界旅行をしたいと思います。

普段聴く事のない音楽を聞いて、その国の風景を思い浮かべながら空想旅行しましょう(^-^✿)

今日は、日本を飛び立ち一気にヨーロッパのブルガリアに行きたいと思います。

ブルガリアと言えば、やっぱりヨーグルトですか?

私はブルガリアと聞いて、一番に思い浮かぶのはストイチコフなんですけどね・・・

(すでに引退してるサッカー選手ですw)


ブルガリアには、ブルガリアンボイスと言う民族音楽があります。

私は、そうだなぁ五年以上前にこのブルガリアンボイスのアルバムを買いました。

とても神秘的で、私は無宗教ですが、神様にお祈りしてしまいたくなるような曲です。

ブルガリア地方に古くからある女声コーラスのことを言うのですが、

目を閉じて聞いていると、古い大聖堂の中で聞いているような錯覚に陥ります。

では、皆さんもブルガリアに行って来て下さい~~w






日本の さくら も歌っています。とても美しいです。




楽器が一切無い中で、これだけの人数の音程が幅広く乱れず重なるのは素晴らしいですね

不協和音も神秘的なコーラスの中では、それさえも美しいです。

でも、小さい子が聞くと、恐がりますので、お子さんがいる方はヘッドフォンで

お願いします(ノω`*)ノ"

では(✿◕ ‿◕ฺ)ノ))。₀: *゚✲ฺβyё βyё✲゚ฺ*:₀
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by H-anaM-izuki | 2010-08-02 22:51 | 音楽で世界旅行 | Trackback | Comments(0)